光藤 佐 安南貼花酒杯
11,000円(本体10,000円、税1,000円)
安南貼花(あんなんちょうか)の酒杯
流れるようににじんだ呉須の青が美しい安南の酒杯。
胴中央の凹みには、貼花という技法で小さな花飾りが施されています。
この凹みに吸い付くように指が馴染んでとても持ちやすく、またわずかに外側に反らせた飲み口も心地よく、まさに用と美を兼ね備えた器です。
■サイズ
d6cm h6cm
■容量
75ml/八分目
■安南、安南手(あんなん、あんなんで)
ベトナムなど南方から日本に伝わった様式、技法。
青色の顔料で絵柄を描き、釉薬をかけて焼成することで、にじんだような独特の風合いがでます。
■貼花(ちょうか)
器の表に粘土で作った文様を貼り付けて装飾する技法
…いちばん最初に使う時は、器が特に乾燥していますので、30分ほど水かぬるま湯につけて十分に湿らせたのち水気を拭きとってお使い下さい。
…使用後は、洗って水気を拭き、表裏ともよく乾燥させてから仕舞ってください(カビ防止)。
…なるべく電子レンジ・食器洗い乾燥機使用を避け、手洗いをおすすめします。
光藤 佐 Tasuku Mitsufuji
略歴
1962 兵庫県生まれ
1980 京都府立陶工職業訓練校専攻科卒業
1986 京都精華大学美術学部卒業
1989 兵庫県養父市にて独立
2004 兵庫県朝来市に移り穴窯を築く
Tasuku Mitsufuji
1962 Born in Hyogo Prefecture
1980 Graduated from Kyoto Prefectural Ceramic Vocational Training School
1986 Graduated from Kyoto Seika University, Faculty of Fine Arts
1989 Became independent in Yabu City, Hyogo Prefecture
2004 Moved to Asago City, Hyogo Prefecture and built anagama kiln
流れるようににじんだ呉須の青が美しい安南の酒杯。
胴中央の凹みには、貼花という技法で小さな花飾りが施されています。
この凹みに吸い付くように指が馴染んでとても持ちやすく、またわずかに外側に反らせた飲み口も心地よく、まさに用と美を兼ね備えた器です。
■サイズ
d6cm h6cm
■容量
75ml/八分目
■安南、安南手(あんなん、あんなんで)
ベトナムなど南方から日本に伝わった様式、技法。
青色の顔料で絵柄を描き、釉薬をかけて焼成することで、にじんだような独特の風合いがでます。
■貼花(ちょうか)
器の表に粘土で作った文様を貼り付けて装飾する技法
…いちばん最初に使う時は、器が特に乾燥していますので、30分ほど水かぬるま湯につけて十分に湿らせたのち水気を拭きとってお使い下さい。
…使用後は、洗って水気を拭き、表裏ともよく乾燥させてから仕舞ってください(カビ防止)。
…なるべく電子レンジ・食器洗い乾燥機使用を避け、手洗いをおすすめします。
光藤 佐 Tasuku Mitsufuji
略歴
1962 兵庫県生まれ
1980 京都府立陶工職業訓練校専攻科卒業
1986 京都精華大学美術学部卒業
1989 兵庫県養父市にて独立
2004 兵庫県朝来市に移り穴窯を築く
Tasuku Mitsufuji
1962 Born in Hyogo Prefecture
1980 Graduated from Kyoto Prefectural Ceramic Vocational Training School
1986 Graduated from Kyoto Seika University, Faculty of Fine Arts
1989 Became independent in Yabu City, Hyogo Prefecture
2004 Moved to Asago City, Hyogo Prefecture and built anagama kiln



